
ヤンマーのNTという型式の発動機
冷却水を入れるところが釜のようになっている↑ ホッパー式が多い中で

これがコンデンサ NT70C
側面のメッキカバーが目を引きます。反対側には冷却用のファン有

発動機に付いている「ラジエーター」は上まで水が入っている印象
対して「コンデンサ」はフィンの下までしか水が入っておらず、沸騰した蒸気が冷やされて水に戻る?みたいな循環になっているみたい。

そしてこれがラジエーター NT65C
給水キャップが上に付いているのが特徴

で、気になったのが側面に貼られたラベル
<ノゾキ窓の中ほどまで水を入れて下さい>とのこと・・・
てっきり上まで水で満たすのだと思っていたので驚き
見た目が違うだけで中身は同じような物なのかなぁ・・と思いました。
結局のところ答えは出ず
今後また考えられるように記事に残しておきます(笑)
思いついたことを書いただけなので間違い等あれば教えてください!!
それではまた次回!